Yes or No?

Do you like tomatoes?

Yes I do!

みなさんこの会話、理解できますよね?

そう

トマト好き?

うん、好き!

って会話です。

好きじゃなければもちろん、

No I don’t!

って答えますよね!

じゃあ、これはどうでしょう?

Don’t you like tomatoes?

Yes I do!

トマト好きじゃないよね?

うん、好きじゃない!

ではないんです。

この場合好きじゃないよーって伝えたいときは、

No I don’t!

って答えなきゃ駄目なんです🙅‍♂

日本語の雰囲気だと、

好きじゃないの?って聞かれて

Noって答えたら、好きだって言ってるように見えちゃいますよね!

Do you likeもDon’t you likeも答え方は同じなんです😃

そんなこと知ってるよーって方!

沢山いると思います。でも、殆どの人が実際に聞かれるととっさにYesって言っちゃうんです🤭

特に!

疑問文で聞いてこなかった場合です

普段の会話で、相手への質問が全部疑問文かと思ったら大間違い🙌

You don’t like tomatoes.

って文でも顔見れば質問なんだなって分かります!

こういう時、素直に訳しちゃうと

トマト嫌いだよね

って言われて、うんって答えるために

Yesって咄嗟に出てしまうんですよね〜

あるある!

Noって言わなきゃ駄目ですよー!

もしかしたら今まで外国人との会話で同じこと何回も聞かれたことある人いるんじゃないでしょうか?

向こうは、

いや、どっちやねーん!!

って思ってたかも知れません🤣

YesとNoぐらいしっかり使い分けれるようになりたいですね!!!

正直、これだけでも会話がスムーズになることもあります。

この機会にぜひ、意識するようにしてみてください😌

ではではー!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です